角川通信講座
角川俳句通信講座


コースのご案内
はじめの一歩コース
添削用紙提出/年8回 1回3句 受講料/1年 19,500円(税込5%)
5・7・5で、まず始めてみましょう。
作品の「良いところ」「直すところ」を詳しく指導。

入門コース
添削用紙提出/年8回 1回5句 受講料/1年 19,500円(税込5%)
まったく初めて俳句を作る方に
季語の扱いなどを基礎から学びたい方に
実作経験はあるが、実力養成コースに入るにはまだ自信のない方に


実力養成コース
添削用紙提出/年8回 1回5句 受講料/1年 19,500円(税込5%)
少し自信はあるが、さらにレベルアップしたい方に
句会や大会で入選、受賞を目指す方に
誰もが認める名句をものにしたいと思う方に


ゆったりコース
添削用紙提出/年6回 1回5句 受講料/1年 17,000円(税込5%)
自分は忙しくて無理と思っていた方に
2か月に1度のんびりとやりたい方に
スクーリングや吟行ツアーにできるだけ多く参加しようと考える方に


受講の流れ


平成俳壇を代表する監修者
有馬朗人先生:
昭和五年、大阪生まれ。「天為」主宰。理学博士。東京大学元総長。理化学研究所元理事長。元文部大臣。科学技術館館長。国際俳句交流協会名誉会長。第二十七回俳人協会賞受賞。句集『母国』『知命』『天為』『耳順』『立志』『不稀』、評論集『現代俳句の一飛跡』など。学士院賞、レジヨン・ド・ヌール勲章。名誉ナイト(英国)。文化功労者。
宇多喜代子先生:
昭和十年、山口生まれ。現代俳句協会会長。第二十九回現代俳句協会賞受賞、第三十五回蛇笏賞受賞。句集『りらの木』『夏の日』『半島』『夏月集』『象』、評論集『つばくろの日々』『わたしの名句ノート』など、編著に『片山桃史集』。角川俳句賞・蛇笏賞選考委員、読売俳壇選者。
黒田杏子先生:
昭和十三年、東京生まれ。「藍生」主宰。東京女子大学心理学科卒。第一句集『木の椅子』で現代俳句女流賞・俳人協会新人賞、第三句集『一木一草』で第三十五回俳人協会賞。ほかに句集『水の扉』、著作『花鳥俳句歳時記』など。俳句研究賞選考委員、日経新聞等の俳壇選者。


特典 角川俳句通信講座を受講される方には、以下の特典が用意されています。


お申し込み ※通信講座のお申し込みは、専用の払込取扱票が便利です。
角川俳句通信講座係
住所 〒113-0033
東京都文京区本郷 5-24-5 (株)角川学芸出版内
TEL フリーダイヤル<通話無料>0120-819-102 (土日祝日除く10時〜18時)
03-3817-8927
FAX 03-3817-0591


俳句総合誌『俳句』定期購読のご案内
● 角川書店受注センター 読者係
TEL 049-259-1100(土日祝日除く9時〜17時)
ホームページ https://wwws.kadokawa.co.jp/shop/m/list.php
 


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